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ブログよりtwitterやmixi上で東京都青少年健全育成条例改正問題とかについて語っていたので
すっかり更新できていません。 石原慎太郎は10年以上前から大嫌いで、 なんで都民はこんなの選ぶんだろうかとずっとずっと思ってたし、言って来たんですけど、 ここ最近、自分みたいな意見が少数派じゃなくなってきたなあ〜と思ったら 結構大変なことになってますね。 遅いっつうか何ツウカ 所謂、「美少女キャラを愛でる社会に適合できないキモオタ」 というステレオタイプなイメージに沿った人だけの問題でもなく 人の数だけ解釈が無数に出てきそうな内容なのが問題。 山本直樹の「ありがとう」も「フラグメンツ」もアウトよねーとか エヴァなんかもふつーにアウトだよなーとか おいらの大好きな「えの素」はどうだ?ミチロウ君は小学生だが愉快にフリチンしているぞ!とか 「風と木の唄」は?とか DBの「ぱふぱふ」は?とか 色々「これってどうなん?」という例ばっかり浮かびます。 つづき
今更ですが、ハマコーこと浜田幸一氏のTwitterが面白すぎて釘付けです。
@555hamako ![]()
・・・とりあえず暗くなったら寄って帰るらしい「ファミリー」ってなんだ? と思ったら ↓↓ のツイート発見。
ちょwww「ファミマ=ファミリー」wwwwww てなワケで、面白いので長生きしてください!だう!
ここ最近の椎名林檎の顔はこんなんだ。っていうのを検証した似顔絵。
それが今までで一番気に入っている。 なんというか、あの人の現状に対して、 「可愛さ余って憎さ100倍」みたいな感情と、「昔を懐かしむ」という思いがあるので。 ![]() 以下は正解は伏せますが、全問正解の人がいたら凄いと思う 一応全部「記憶」スケッチです。カンニングなし。 ※レイアウトがおかしくなってたのを修正しました。※ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
思い切ってかねてから勉強したかったスペイン語の入門用参考書を買ってみました。
新婚旅行にキューバか、もしくはスペイン(とモロッコ?)を絞り込んだからなんだけど、 これ分かりやすいっすよ。文字が大きいし、必要最低限はこれと旅の会話本でがんばろうかなー。 と思うものの 中国語は一週間ももたずに「無理!」ってなった過去があるのでどうやろ。 スペイン語はまだ、英語の基礎があるからチャイ語よりはマシかとは思うが… そこで、いかに手抜きをしてスペイン語をマスターするか、というサイトを発見。 >>スペイン語卑怯道 奥義大全 サイトの形式から、ひと昔前に立ち上げられたページかと思うんだけど 「通じりゃいいんじゃね?」という開き直りっぷりで、読んでて助けられる。 あと、スペインも南米も英語圏よりは 「多少エエ加減でも気にしなさそう」な雰囲気があるから気が楽なのもある。
最近シミュレーションとかオーバーに転んだりして云々しているらしいロナウドさんですが
それよりも私は見逃さなかった ![]() 顔は覆っていてもこの変な髪型は隠せてない! 真ん中だけ天パもっこもこで、両サイド刈り上げてるんすよ。 どうも3月4日の対ニューカッスル戦のときから??っぽいんだけど早く元に戻してくれないか。 イケメン度が著しく半減したから卒業式になっても伝説の木の下で告白されないよ、もう。 ところで イギリスの大衆紙「the Sun」の「不細工なサッカー選手ベスト10」特集はよけいなお世話だと思う。
マンチェスター・ユナイテッドのFWテベス(家ではテベッさんと呼んでる)を
「レッチリのアンソニーに似てる、似てる!」としつこく言ってたんだけど 同じような意見の方が既に比較写真をアップしてました。 ![]() ちなみにアンデルソンのことは「ヒトエちゃん」と呼んでいます。 ![]() 関連過去エントリ 「チェルシーのデコ=石野卓球」
検索ワード一位が「中田英寿」のこのブログですが、
その他を占めるのが 「C.ロナウド 画像」「Cロナウド 画像」「ロナウド 画像」「ロナウド フェラーリ」 という、まるでアクセス解析だけ見るとスポーツブログみたいな状態に。 見ての通り全然そんな事はないのですが、またもサッカーネタを。 というか、イケメン選手ネタ。 スペイン代表で見て密かに注目していた選手、ダビド・シルバ。 クラブチームはバレンシア。 ![]() ![]() ![]() ちょっと将来おでこが心配な感じもしないでもないんだけど、 今後も要チェックー。 あと個人的にはライアン・ギグス(マンU)も好みです。渋い。 この写真じゃわかりにくいですが、ちょっと瞳孔開いてるっぽい目がいいのです。 ![]()
BSでナカータ中田英寿がホストをやってる特番が放送されておるんですが、
LANDSCAPE 〜アスリートその視線の彼方〜 という、中田が選んだ5人のトップアスリートが世界各国で若干ウルルン的な体験をしたのち、 最後にナカータとゲストアスリートが対談して終わる、という内容なんです。 で、まあ対談以外はふつうに情熱大陸みたいに観れるんですけどもね。 今日はマー君こと田中将大投手inニュージーランドの回でした。 ![]() マー君は地元の小さな野球チームと交流したり、カヤックに乗ったりしながら あ、野球って面白いっていう気持ち、小さい頃はあったのに 今は忘れてたなあ〜!と初心に返ってリフレッシュしたりですね、 非常にマー君の純朴でピュアな魅力がつまった内容になってたんですよ。 観ていてとても微笑ましいし、マー君といっしょに清々しい気分に浸れて ああこれはいい番組だ!なんて思ってたら ナカータ、超ハイソなリゾート(ロッジ)にマー君を呼び、 そこにヘリが上空からおりてきて、ナカータ、ゲストより派手に登場! しかもナカータ中田、いざ対談が始まると終始下記のような状態に。 中田:「俺はね〜(以下自分の話。)」 マー君:(笑って聞いている) 上記のやりとりを何回かループ。 最終的には自分の話に意地でも持っていくナカータ中田。 (たけし軍団と野球やった話など) 中田:「俺が二十歳のときはね〜(と、当時のマスコミとの関係について語る。)尖ってたなあー。でも、マー君も絶対似てると思うよ俺と」 中田:「だって話とか全然聞かないでしょ?」 マー君:「(若干面食らいながら)いや〜、そ、そんなこともないです、けど…」 中田:「いやー!絶対聞かないタイプだよ!そういうとこが俺と似てると思うよ!」 マー君「そうですね、ははは(笑顔で流すいい子」 ここまで散々マー君との対談という体裁を利用して「オレ俺おれ、オレはさ〜話」をしてきたナカータ中田。 強引に自分とマー君を重ね合わせたい中田。 そして最後にだめ押し。 中田:「最後になんか(オレに)聞きたいことない?」 散々聞いてもいねえのにシャベくりまくった挙げ句にこれですよ。すげーなー。どこまでゲスト置き去りにすんねん。 マー君はしかしとっても良い子な様なので、嫌な顔も一つせず、ナカータに質問。 ナカータ、結局自分語り(金田から名球会に来い!と呼ばれた話など。主に自慢)をして、 中田:「野球一緒にしましょうよ、そんときは是非呼んでほしいな〜」 マー君:「そうですね、はい、(終始笑顔)」 そして番組終了。 私は「嫌だ、こんな奴ぜったいに呼びたくねええええUZEEEEE!!」と思った。 そんな中田、結構ウザ面白かったですけどもね。 てなわけで皆さん、この番組は要チェックですよ! 前のページ次のページ
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